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あゆむ会

Author:あゆむ会
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ようこそ\(^O^)/
京都府の
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お問い合わせは、電話075-953-9101 
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第三回乙訓福祉会の作品展

2020年2月27日〜29日・長岡京バンビオにて

乙訓福祉会(乙訓の里・乙訓楽苑)の主催で行われた作品展は、
両事業所の利用者の作品の他に乙訓地域の事業所の利用者の作品や
保護者や関係者の作品が出展されています。
絵画をはじめ、書道や写真などの他にさをり織や立体作品など力作が
並んでいます。
出展者の幅の広さとバラエティーに富んだ作品が寄せられていることを見て
テーマを『わ』とされていることを感じさせられました。
出展作品の一部を掲載させていただきます。
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「向日が丘支援学校改築を考えるつどい」が乙訓全戸ビラ配布完了

「向日が丘支援学校の寄宿舎残して」の声広げる
2020年の1月半ば過ぎから取り組んでこられrた「考えるつどい」の
乙訓二市一町全戸6万枚のビラ配布の活動がほぼ一ヶ月後の2月23日の
向陽校区での配布活動で完了しました。
事務局の呼びかけに応えて、各校区ごとに多い時には100名から
10名程度の人たちが集まって配布してきました。
毎回の配布の集合場所には、担当者が分担地図をつけて
ビラを100枚から2〜300枚に仕分けしておいてくださって
要領よく配布活動が進められて行きました。
当初は、6万枚なんて配布できるのかと
心配しましたが、多くの方々の力で
短期日に配布が完了したことには、敬服しています。
ビラを読んだポニーの学校(就学前障害児保育)にこどもを通わせている
ある保護者からは、絶対に寄宿舎を残さないといけないとか、
また向日が丘支援学校の保護者が「なぜこんなに大事なことを
学校は保護者に知らせてくれないのか』などの声が聞かれました。
「考えるつどい」は3月21日に再度「つどい」を予定されています。
寄宿舎問題に関心のおありの方はぜひ参加してみましょう。
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公園のベンチで配布分担の打ち合わせするメンバー
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6万枚ビラ配布最後の地域に向かうメンバーたち



「寄宿舎残して」の全戸ビラ配布開始

2020年1月18日、長岡第二中学校校区から
この日中央公民館に集まった、保護者や教職員、退職者や障害者施設
職員やボランティアの人たちが90人以上も集まって、まず向日が丘支援校の地元の
長岡第二中学校校区の全戸ポスチィングが開始されました。
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あらかじめ、担当者の手で地区ごとに仕分けされている
ビラを各グループでさらに分担して校区に出かけていきました。
今後長岡京市、向日市、大山崎町と乙訓地域60000戸全戸ポスティングを
やり抜くということです。
ビラ配布なら協力できるという方は、ぜひ申し出てください。
電話 075-953-9101 あゆむ会事務局まで


「向日が丘支援学校の改築を考えるつどい」が全戸ビラ作製された

寄宿舎存続のビラができました。
乙訓の全戸に配布する計画ですが、一人でも多くの方のお手伝いを
お願いされてます。
郵便受けに配布することならできるという方は、ご一報ください。
あゆむ会事務局までお電話ください。 TEL 075-953-9101

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あけましておめでとうございます

ユニークな門松が作ってありました
乙訓楽苑の玄関にて
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職員さんが頭をひねって、手近にある材料を利用して、ちょっとした加工は
仲間たちの共同作業で作り上げたそうです。
青竹が新聞紙を丸めて緑のスプレーで色つけされてたり、その新聞紙の竹の節には、空き缶回収の空き缶が
使われてたりと、とても愉快な作品でした。
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